銘柄数の豊富さで選ぶならSBI証券

ファンドの数が豊富

ネット証券最大手のSBI証券のですが、NISA口座での投資信託の取扱い本数が1750本以上で、その内ノーロードの投資信託は500本以上有ります。さらに、投資信託の積立投資が毎月500円から可能となっており、国内最安値といえます。

また、SBI証券にもマネックス証券のようにポイント制度があります。投信マイレージサービスといって、投資信託の残高に応じてポイントが貰うことができます。投資信託を保有しているだけでポイントが入ってくるのはお得ですね。

余談にはなりますが、株式を取引している方や今後される予定のある方にもオススメです。海外株式・ETFも取扱い国は9か国と他社に比べると 圧倒的に多いためです。加えて、国内株式の取引もPTS取引(夜間取引)が出来るのはSBI証券ぐらいです。

振替の手間が省ける

SBI証券は住信SBIネット銀行と提携していてSBIハイブリット預金を利用することが出来ます。

金利も年0.1%とSBI証券の口座でMRFで運用するよりもお得です。 仕組み的には楽天証券と楽天銀行のマネーブリッジと同じようなものですが、マネーブリッジは自分で手続きをして振替をしなければいけないのですが、SBIハイブリット 預金は自動的に振替をしてくれますので、住信SBIネット銀行の口座の残高をそのままSBI証券で利用することが可能です。

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これまた余談ですが、、SBI証券なら保有株式をFX証拠金の代用有価証券として扱えます。ネット証券でFXも取り扱う会社は多いですが、保有株式を代用有価証券として扱うところは少ないため、F Xも始めたいならSBI証券に口座を開設すると便利です。

ツールの使用料には注意

これだけサービスが充実しているとSBI証券にはデメリットが無いように思えますが、取引ツールは指定された条件をこなさないと有料になります。

ですが、こういったことはSBI証券だけではなく、楽天証券のマー ケットスピードなど他のネット証券にもある話です。取引を1回でもすれば条件はクリアされますので、デメリットというほどでもないでしょう。



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